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2006年 03月 07日
見たまんまの いかにもテキトーな
フザけた男と思ってたんやろ 熱しやすく 落ち込みやすい おれを見つめておまえは笑う 心配すんな ロマンチックな男やからね 後ろにひきずるものはあれど 想いは常に前にあるぜ ※サムライソウル まちがいそうでも サムライソウル エイエイオー※ ひとりのひとを愛するっていうのは いったい何を求めることなんやろ かわいさか やさしさか それとも振り回されたいか カッコつけんな 欲しがる前に己がちゃんとせな おれはアホにもほどがある だからおまえといっしょにいたいんや △サムライソウル 泣きたい夜も サムライソウル エイエイオー△ あのな 男っていうのはな サムライなんちゃうのん 戦ったり スゴそうな事企んだりして それでおまえを 幸せにしたるっちゅうくらいの 気合いを 集中するっちゅうの 注入するっちゅうの おれは サムライなんちゃうのん ふたりで歩く橋の上 駅の名前のネオンサイン へなちょこでも気分はサムライや そういうおれがおれは好きや そしておまえが好き めちゃめちゃおまえが好き そうやって笑って見ててくれたら おれは誰にも負ける気がせえへんわ (※くり返し) (△くり返し) 2006年 02月 15日
桜作詞 小渕健太郎/黒田俊介
作曲 小渕健太郎/黒田俊介 唄 コブクロ 名もない花には名前をつけましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように 土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて 会うたびにいつも 会えない時の寂しさ 分けあう二人 太陽と月のようで 実のならない花も 蕾のまま散る花も あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見ている 桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは いつまでも変ることの無い 無くさないで 君の中に 咲く LOVE・・・ 街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き 時の速さに汚されてしまわぬように 何も話さないで 言葉にならないはずさ 流した涙は雨となり 僕の心の傷癒す 人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる 一輪花 花びらの数と同じだけ 生きていく強さを感じる 嵐吹く風に打たれても やまない雨は無いはずと 桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは いつまでも変ることの無い 君の中に 僕の中に 咲く LOVE・・・ 名もない花には名前をつけましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように 2006年 02月 08日
作詞: BENNIE K
作曲: BENNIE K・SiZK From the single, Sky 動き出す 見慣れた街の 狭い片隅で ためらいの 滲んだ空を いつまでも眺めてたんだ Cause I realized 何もかも 上手くいかなくて I just cried for all these time でも いつだって 笑っていたい 届かなくても So Just leave me alone 自分を押し殺すより 冷たい目で見られても I don't care about it 貫き通した方が 昨日よりはだいぶマシなはず yeah hell yeah (ラップ) Hold me tight! When my saying or act ain't right My insecurity easily eat me alive Like the time I said ”just leave my life” ゲンカイは触れる程に近い 「愛したい 消えたい」って 勝手な 感情に振れ 伸ばす アンテナ 肝心な事が見えますか? そう 面倒なのは 全て明日 「大嫌いだ」って叫んで 近付いた分だけ 牽制 行動 思考 あら探しなら 本当の音は空回り To deny pride 立ってらんない Through this hard time you'd be my side 伸ばした手 雲を 掴む様だって 響き合って 空でさえ 塗り直す But still I say Now Just leave me alone 矛盾を持つ心が 体中を蝕む But now get out from my heart もうこれ以上自分を リセットなんて したくない やり場の無い 怒りや悲しみが 必然の様に 現れて If there is no way to solve 戦わなきゃいけないなら 明日よりも今ここで Put you hands up on a count of tree All my girl say what!! 123 (What) ever come I ma make it through So bring it on! Feel me now? Bring it all on! Feel me now!! My boys you know what to do Let me hear you say yeah!! 123 (Yeah) I know now and I will make the change Fill me now with DJ HI-KICK!!!! So now Just leave me alone 自分を押し殺すより 少し人とズレたって I don't care about it もうこれ以上自分に リセットなんて 押したくない やり場のない 怒りや悲しみは 声と共に破裂して 硬い壁を ぶち壊す術となって 境界線を広げてく Just leave me alone この空を飛びたいと 言ってそろって 笑われても Get out from my way 恐くて言えなかった 昨日よりはだいぶマシなはず 2006年 01月 31日
作詞・作曲 浅井健一
ガソリンの香りがしてる その中に落ちていた人形が マッチ売りの少女に見える 淋しさだとか 優しさだとか 温もりだとか言うけれど そんな言葉に興味はないぜ ただ鉄の塊にまたがって 揺らしてるだけ 自分の命 揺らしてるだけ あの細く美しいワイヤーは 始めから無かったよ きっと神様のイタズラ 切なさだとか はかなさだとか 運命だとか言うけれど そんな言葉に興味はないぜ ただ鉄の塊にまたがって 揺らしてるだけ 自分の命 揺らしてるだけ 淋しさだとか 優しさだとか 温もりだとか言うけれど 切なさだとか はかなさだとか 運命だとか言うけれど そんな言葉に興味はないぜ ただ鉄の塊にまたがって 揺らしてるだけ 自分の命 揺らしてるだけ 2006年 01月 26日
白いブラウス似合う女の子 何故いつも哀しそうなの
窓ぎわに置いたコスモスも 綺麗な顔うなだれてる 青いスカート似合う女の子 自分の場所を知らないの 窓際に置いたコスモスも 花びらの色を知らないの いつか君はブランコに揺られて いたいけな目を少しふせて 哀しい顔でうつむいた 「私は独りで平気なの」 ハートに巻いた包帯を 僕がゆっくり解くから 日なたに続くブリッジを探しておいで 哀しい時は目の前で 大声出して泣いてよ そんな寒いトコ今すぐ出ておいで アルエ… 僕の大切なアルエ 一人で見ていた夕焼け 僕も一緒に見ていいかい 僕も一緒に居ていいかい 僕の大切なアルエ 本当はとても寂しいんだろう 僕はいつでも側に居る 僕がこれから側に居る 君は人より少しだけ 不器用なだけの女の子 「嬉しい時どんな風に 笑えばいいか解んない」 ハートに巻いた包帯を 僕がゆっくり解くから 笑顔を写すスライドの準備しといて 嬉しい時は目の前で 両手叩いて笑ってよ そんな寒いトコ今すぐ出ておいで アルエ… ハートに巻いた包帯も もうすぐ全部解けるよ 怖がらないで素顔を見せてごらんよ 嬉しい時に笑えたら 哀しい時に泣けたら そんな寒いトコ今すぐ出て こっちにおいで ハートに咲いたコスモスが 枯れない様に水を遣ろう 青空の下で揺れていてすごく綺麗さ ブリッジで撮ったスライドは 君が生きてるって証拠さ 温かい日溜りの中で一緒に 手を叩こう
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